統合医学の知見と水科学技術の融合で生まれた
驚異のCOVID-19予防&治療剤

世界総発売元 株式会社SMI

感染免疫学の権威、白川太郎博士(SMI顧問)が推奨する
「フェレンカスプレイ& リキッド」

オックスフォード大学で10年間講師を務めた後、京都大学医学部教授となりました。
京都大学では、ノーベル生理学・医学賞を受賞した本庶佑教授と一緒に仕事をしました。
専門は感染免疫学、遺伝学、疫学です。

ご存知のように、世界中の人々は現在、Covid-19、2倍および3倍のバリアントウイルス、およびインドのコロナウイルスで深刻なパンデミックにさらされています。
この解決のため、私たちは安全で安心な新しい治療法を目指しています。
私たちのチームは、特別なナノバブル水などでウイルスを殺すための独自の技術「フェリカスプレイ&リキッド」を開発しました。

「フェレンカスプレイ&リキッド」は日本の治験例で、シングル、ダブル、トリプルの亜種を含む特定の数のCovid-19に感染した患者が、1日で回復しました。
私たちのグループは、今後、きわめて深刻なCovid-19 感染に見舞われているインド、バングラデシュ政府及び関連機関との協力のもので臨床試験を進めています。

白川太郎博士の略歴

1983年3月京都大学医学部卒業
1994年6月大阪大学医学部でDMSc
京都大学医学部附属病院疾病研究所、第1医学部
高槻赤十字病院でのジュニアフェローシップ、胸部疾患部門
医学、ジョンラドクリフ病院、オックスフォード大学チャーチル病院、ウェールズ大学スウォンジー
京都大学大学院公衆衛生、南京医科大学客員教授、ウェールズ大学スウォンジー校客員教授
2001年4月-2004年3月国立理化学研究所SNP研究センターリーダー
ヒトゲノムセンター
現職:福岡総研クリニック所長
リスク管理と予防医学の連合副会長、AAAS(米国科学振興協会)、ニューヨーク科学アカデミーHUGO(ヒトゲノム機構)、EAACI(欧州アレルギー学会および臨床免疫学)、BTS(British Thoracic Society)、International Society for Genetic Epidemiology
日本アレルギー学会アストラ喘息賞、ダイワエイドリアン賞、BWWSによる世界のベスト500科学教授、エルヴィン・フォン・バルツ賞(日本で最優秀医学研究賞)

口の細胞、Covid-19(コロナ)に直接感染
唾液から他人に広がる恐れ

舌や唾液(だえき)腺など、人間の口内の細胞にも新型コロナウイルスが直接感染していることを、米ノースカロライナ大などの研究チームが突き止めた。口内でウイルスが増え、唾液を通じて感染を広げる可能性があるという。専門家は会食など飲食の場での感染対策に一層の注意を呼びかける。

新型コロナのウイルスは肺やのどの細胞に感染し、肺炎を起こして呼吸困難による重症化を起こす。PCR検査に使う唾液の中にもウイルスが存在することはわかっていたが、口内の細胞に直接感染しているのかは不明だった。 そこで同大チャペルヒル校や米国立保健研究所(NIH)などの研究チームは、様々な方法で口内での感染の可能性を調べた。

まず健康な人の舌や歯肉、唾液腺などの細胞をくわしく調べ、肺などと同様に、ウイルスが細胞に侵入するのに使うたんぱく質「ACE2」や、「TMPRSS2」が存在していることを特定した。次に、新型コロナで亡くなった患者から提供された唾液腺や軽症患者の唾液を調べ、ウイルスが口内の細胞に感染し、増殖している様子を確認できたという。(2021年6月8日・朝日アピタル報道)

COVID-19ウイルス
口内細胞に付着したウイルス由来のたんぱく質

「Fellenca Spray」を口内噴射、「Liquid」を服用して、Covid-19ウイルス感染者の完全治癒を実証

COVID-19ウイルスは口内細胞に感染して数日で内臓全体に広がる。Hクリニックでは感染初期から口内へフェレンカをスプレイし、3時間おきに300㏄のフェレンカリキッドを飲用することで、大半のCOVID-19感染者を完治に成功している。このクリニックでは西洋医学一辺倒の医療ではなく、統合医療を重視し、病気を人間の治癒力を高めることを重視している。(名古屋市・Hクリニックの例)

Fellenca Sprayの口内噴射

奇跡の治療剤「フェレンカスプレイ&リキッド」とは?

「フェレンカスプレイ&リキッド」は西洋医学による薬品ではありません。
人間の根源的な治癒力を重視する統合医学の理念と、ナノバブル水という日本の科学技術を駆使して、ミネラルを原料とする強アルカリ性の薬剤をスプレイやリキッドに製品化した水素除菌水です。

現在世界では、Covid-19のような未知のウイルスによるパンデミックに対応するために、感染検査と、感染後の投薬、予防のためのワクチンで対応しています。
しかし、統合医学では人間が本来有している「自然治癒力」を重視している東洋医学や、代替医療の知恵も取り入れて治療にあたります。

「フェレンカスプレイ&リキッド」はこの理念を実現するために開発されました。
フェレンカスプレイは口内細胞に感染したCovid-19ウイルスが、初期であれば口内で完全に死滅させることが出来、ウイルスの体内への感染を防ぎます。
また、すでに感染し、体内にウイルス感染が起きている場合は、フェレンカリキッド300ccを3時間おきに服用し、体内のウイルスの除去を行います。

統合医療を重視する西アジアからの普及をめざす

日本においては西洋医学が主流なため、ワクチン接種が救世主のようにいわれていますが、インドやバングラデッシュなどでは古くから統合医学が重視されてきました。
このため、「フェレンカスプレイ&リキッド」の治験は白川博士の指導の下でバングラデッシュの50名の患者から始められ、成功を収めました。
さらにインド政府からの要望で、インドでの治験を進めております。
日本では株式会社SMIが世界総販売元となり、製造元の株式会社フェレンカと共にワクチンとは異なるCovid-19の完全治癒をめざしております。

製造元:株式会社フェレンカ
【問い合わせ先]
総販売元:株式会社SMI
 TEL : 045-500-9176 Mail : info@smi-inc.jp

難病治療へ「Mg Hybrid Nano Water」の挑戦‼

ハイブリッド型マグネシウムナノバブル水とは

マグネシウムとナノバブル水の融合で、画期的な癌、Covid-19、難病治療への可能性が開けた。この開発は、日本の最新水技術「ナノバブル水生成技術」と、日本医療界の「難病に挑戦する医療技術」の協力で完成した画期的な成果である。

ナノバブル水とは

ナノバブルとは、日本で開発された水技術で、水中に10億分の1mの微細な泡を生成する技術。水中に小さな泡を生成する技術はマイクロバブル(白色)、さらに微細な泡を生成する技術をナノバブルといい、これらを総称した呼称はファインバブルとしている。
ナノバブルは極めて微細なため、水中では透明になり、ブラウン運動により長期間水中に漂い、存在する。ナノバブルは細胞膜の穴よりも小さいため、体内に吸収された後に容易に細胞内に入ることが出来きるとともに、泡の界面はマイナスイオンに帯電しているため、マグネシウムなどのミネラルをイオン結合して細胞内に運ぶことが出来るため、細胞への運搬役と呼ばれる。

マグネシウムと癌治療

必須ミネラルの一つであるマグネシウムを十分に摂取することで、疾病を改善する可能性があることが明らかになってきた。逆にマグネシウムが欠乏すると、うつ・慢性疲労といった精神神経症状や心臓病・2型糖尿病などの生活習慣病を誘発する可能性がある。
スティーブン・ヒッキー博士(英国出身)は、「がん治療における栄養療法においては、ビタミン群とアルファリポ酸、そしてマグネシウムが重要である」と述べ、マグネシウム300mgの投与を推奨している。

マグネシウムの摂取は癌治療の基礎

日本の国立がんセンターの研究者は、マグネシウムの摂取量が増えると、男性の結腸がんのリスクが50%以上減少することを発見しました。
マグネシウムの平均摂取量が最も多い男性(少なくとも327 mg / d)は、平均摂取量が最も少ない男性と比較して、結腸がんのリスクが52%低くなっています。Journal of Nutritionに掲載されたこの研究では、平均年齢57歳の87,117人を調査し、約8年間追跡しました。
食事摂取量は、食物摂取頻度質問票を使用して評価されました。
男性と女性のマグネシウムの平均摂取量は、1日あたり284ミリグラムと279ミリグラムでした。

特に後期がん患者の場合、マグネシウムを毎日経口摂取し、毎日のマグネシウムマッサージと毎日の入浴を組み合わせて、できるだけ多くのマグネシウムを注入することです。
過剰なマグネシウムを排除する働きをする腎臓が機能しなくなっていない限り、マグネシウムを過剰に摂取することを心配する必要はありません。
水素と即効性の重炭酸塩と一緒に使用する場合、いくつかの医療の山を動かすことを期待する必要があります。

(Journal of NutritionMarch 2, 2016 )

癌は細胞の低酸素濃度化下で成長、
ナノバブルは細胞に酸素を供給して治療

癌細胞は低酸素濃度下で成長する-ワークブルグ効果-(1931年&1966年)

オットー・ワーグブルク博士(1931年ノーベル生理学・医学賞受賞)は、細胞内で低酸素濃度下において腫瘍が発達することを最初に実証した。
その後、1966年に癌細胞の発生の根本的原因は嫌気的なものであることを発表した。

「がん細胞がブドウ糖(グルコース)を多量に取り込む」という性質は、Warburg(ワールブルグ)効果と呼ばれている。

ナノバブル技術は細胞に酸素を供給し、癌治療に有効である-(2019年)

イリノイ大学アーバナシャンペーンバイオエンジニアリングのJosephIrudayaraj教授と彼のチームは、最近、病変細胞に酸素を供給し、癌治療の有効性を回復するのに役立つナノテクノロジーベースのプラットフォームを開発した。

この研究の結果、ナノバブル技術は、病気の細胞に酸素を供給し、癌治療の有効性を回復するのに役立つことを立証した。

製造元:株式会社フェレンカ
【問い合わせ先]
総販売元:株式会社SMI
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